Graffiti of Dental Technology
Vol.15:窓あけに用いるバーの工夫と使用法
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はじめに |
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ワックス形成器を用いた方法
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バーを用いた方法
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| パターンの変形や破損などを引き起こすこともあります。 | 粘性の高いワックスでは、切削粉が目詰りし、円滑な操作が出来ません。 |
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そこでラウンドバーを改良しワックスも変えてみました。
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形状を工夫した自家製の窓あけ用バーです。 |
バーによる切削に適したワックスと自家製の窓あけ用バーを用いることで、多数歯の症例においても能率的な窓あけが出来ます。 |
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歯科技工研修科では、べたつかず切削性の良いワックスを選択しています。
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(作り方) |
(用途) |
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(作り方) |
(用途) |
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(作り方) |
(用途) |
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まとめ |
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参考文献 |
Presented by Y.Ide(歯科技工研修科 井出 康時)